★実験★ インターネットで儲けることはできるのか?

★方針★ 実験のポリシー

ポリシーの設定

この実験では、インターネット上の様々な新しいサービスを利用して収入を得ようとするわけですので、中には怪しいサービスに登録してしまったり、トラブルに巻き込まれてしまったりする可能性があります。そこで、実験結果をきちんと報告するため、また無用なトラブル等をできるだけ減らすために、いくつかのポリシーを設定して実験を行うことにします。以下にそのポリシーを記述します。

「稼ぐ」より「儲ける」

このサイトの名前は「★実験★ インターネットで儲けることはできるのか?」ですが、「儲ける」という言葉を辞書で引いてみると、「思いがけず利益を得る。得をする。」などと書いてあります。「儲ける」と似たような言葉に「稼ぐ」という言葉もありますが、こちらは「生計を立てるために、一生懸命に働く。」といったような意味です。「儲ける」のほうが「稼ぐ」よりお気楽で楽しそうなニュアンスがあるので、このような名前にしました。もちろん、真剣に実験を行っていますが、楽しみながら「儲ける」ことを目指して、実験君は実験を続けています。

実際に登録しているサービスしか掲載しない

実際に登録して試してみなくては、そのサービスの良し悪しはわかりません。これは実験ですので、このサイトに掲載してあるサービスには実験君も実際に登録してサービスを利用しています。一度登録したサービスは、仮に儲からなさそうなサービスだとしても、トラブルが起きそうなサービスだとしても、サービスが停止したりしない限り、こちらからは退会しません。「儲からない」・「トラブルが起きた」というのも実験結果として重要な情報になるからです。

お金等が必要になるようなサービスには登録しない

登録時や登録後にお金等が必要になるような有料のサービスは、元手を回収できるかどうかわかりませんし、詐欺等の可能性もありますので、登録はしません。無料のサービスのみに登録します。

日本語で登録できないサービスには登録しない

実験君は外国語が得意ではありませんので、日本語が使用できないサービスでは、言語・文化などの違いから、正確な意味を理解できなかったりする恐れがあります。それによりトラブルが発生する可能性がありますので、日本語で登録できないサービスには登録しません。

実際に手にした収入以外は収入として報告しない

サービス内でポイントが貯まり、一定ポイント以上になると、実際に現金や商品券等を手にすることができるというサービスも多いですが、サービス内でポイントが貯まっただけでは、実際に収入になるかどうかはまだわかりませんので、収入としては報告しません。実際に手にした収入のみを報告します。

何らかのトラブルに巻き込まれた場合は報告する

詐欺や個人情報の漏洩・支払いの遅延など、何らかのトラブルに巻き込まれてしまった場合には、「実験中のトラブル」で速やかに全てを報告します。